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【楽天証券】投資を始める全ての人へ、楽天証券がおすすめな3つの理由

楽天証券 初心者 おすすめ お金のこと

こんにちは、そらえです!

近年では「つみたてNISA」や「iDeCo」、「確定拠出年金」というワードが話題に上がり、投資に関心が高まっています。

投資を始めるのには証券口座が必要ですが、どこがいいのかわからず悩む方も多いはず。そんな方の参考になればと思います。

そらえ
そらえ

私は楽天証券で「つみたてNISA」を購入しています!

この記事におすすめの人
  • 投資を始めようと思っている
  • できるだけお得に投資したい
  • 楽天市場をよく利用している
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そもそも証券会社ってなに?

株式や投資信託などを売買する際、窓口になるのが証券会社です。

投資先(株や債券の発行元会社など)と私たち投資家の間に立って、株式の売買の取次ぎや引受けなどを行っています。投資のやり取りをするためには各証券会社ごとに口座の開設が必要になってきます。

取り扱い銘柄の種類や手数料、利便性など各証券会社によってサービスは異なります

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楽天証券をおすすめするポイント3つ

口座開設数1位・2位を争う楽天証券。おすすめポイントは沢山ありますが、その中でも3つに絞って紹介していきます。

おすすめのポイントは3つ

❶取り扱い銘柄が豊富
❷取引手数料は業界最安水準
❸サービスが豊富

特に❷は様々な「お金の本」でも重要と解説されています。

❶取り扱い銘柄が豊富

楽天証券の取り扱いの数は約4000種類ととっても豊富。日本はもちろん、海外の株式や債券・投資信託、FX、ゴールドなど様々なものに投資することができます。

さて、種類が多いのは大事ですが投資する価値のないものばかりでは意味がありません。楽天証券ではまともな投資先が多いのも魅力的。実際に成功した投資家を始め、プロでも投資するような優良品が購入可能です。

さらに特定口座開設にも対応。つみたてNISAやiDeCoを始めるために必要な手続きも、口座開設と同時に手続きできます。

そらえ
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特定口座の開設は一人1口座のため、よく吟味してから始めよう!

❷取引手数料が業界最安水準

楽天証券は様々な手数料が安いうえにポイントバックを実施しています。

どの証券会社でも取引をすると必ず何かしらの手数料が発生します。料金は各証券会社によって設定が異なるため、なるべく安いところで取引したいものです。

楽天証券では売買手数料がほとんど掛からず、信託報酬などの手数料も業界最安水準。そして楽天ポイントも貰えることから多くの人が利用しています。

ここで、手数料について例をあげてみましょう。

信託報酬(手数料)の比較例

(例)投資信託を100万円を運用する場合

・Aさんの場合:○○証券会社で信託報酬0.1%/年
手数料として年間で1,000円差し引かれる

・Bさんの場合:△△証券会社で信託報酬1%/年
手数料として年間で1万円差し引かれる

毎年0.9%(1万円)の差ができる!

※信託報酬とは:定期的に支払わなければいけない手数料。投資信託の運用・管理の報酬として「保有する間は信託財産から差し引かれる」。資産総額に対して○%/年という形で表記されており、日割りした金額を毎日差し引いている。

株価をコントロールすることはできませんが、手数料は自分でコントロールすることができます。なるべく手数料の低いものを選んで事前にリスクを回避をしておきましょう。

銀行窓口の取引では手数料が高く設定されている傾向があります。

そらえ
そらえ

投資で失敗する多くの理由は手数料の払い過ぎが原因です!

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❸サービスが豊富

楽天証券では様々な付加サービスがあります。

楽天証券のサービス
  • クレジットカード利用可
  • ポイントが貰える使える
  • 日経新聞がタダで読める
  • SPU対象「最大1倍」
  • マネーブリッジ設定で楽天銀行の金利0.1%にUP
そらえ
そらえ

クレカが使えて、しかもポイントまで貯めれるのは珍しい!

クレジットカードが使える

積立可能な投資信託に限りますが楽天カードによるクレジットカード決済が可能です。

通常投資をするためには銀行口座から証券口座に振り込んで入金する必要がありますが、クレジットカード決済であればその必要はありません。

※クレカの利用は楽天証券口座と楽天カードの名義が同一であることが必要です。なお、家族カードの利用は不可になっています。

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ポイントが貰える・使える

楽天カードと言えばポイント還元が有名!クレジットカード決済した額に応じて最大1%ポイントを得ることができます。

獲得した楽天ポイントは1ポイント=1円で「*投資信託の買付代金に利用」「*クレジットカードの支払い」に利用することができます。(※期間限定ポイントの利用不可)

楽天証券以外でも、全国のコンビニを始め約500万ヵ所の加盟店で使えます。(こちらは期間限定ポイントも可能)

日経新聞がタダで読める

あまり知られてないですが日経新聞をタダで読むことができます

専用アプリのダウンロードが必要ですが、日本経済新聞社が提供するビジネスデータベースサービス「日経テレコン(楽天証券版)」より読むことが可能です。

提供サービス
  • 過去1年分の新聞記事検索
  • 日経速報ニュースの閲覧
  • 日本経済新聞(朝刊・夕刊)、日経産業新聞、日経MJなどの閲覧(3日分)

アプリからしか見れないので新聞に比べると見辛さがあるかもしれませんが、本来「朝刊・夕刊セット版の購読料は月額4,900円」です。もし普段から購読していたら、月5,000円節約できるでしょう。

iSPEED - 楽天証券の株アプリ

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資産管理はマネーフォワードMEが便利

証券会社の残高を含め、資産の管理は「家計簿アプリ・マネーフォワード ME」が便利!

他にも銀行口座やクレジットカードの履歴、ポイントなど連携した資産はアプリから一括で確認できます。わざわざ各サイトにログインする手間を省けるのです。

「いつでも見える化」はとても便利。使ったお金の金額を知れば節約意識に繋がるし、クレカなどの不穏な痕跡にも素早く気付けることでしょう。

◆マネーフォワード MEをおすすめ理由はこちらの記事で詳しく紹介しています。

参考:【家計簿】ズボラでも続く!『マネーフォワード ME』をおすすめする4つの理由

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